多くの尊い命が失われた東日本大震災の記憶を風化させないため、仙台市天文台が制作した震災特別番組「星よりも、遠くへ」を投影します。
東日本大震災の夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていた。
こんな星空を今まで見たことがない... 予想だにしない苦難とともに被災者たちが見上げたのは、星空という名の「宇宙」だった―。震災の日の星空と被災者との繋がりを描いたプラネタリウム版ドキュメンタリー作品。(2018年制作)(約40分)
【事前申込先着制】
3月1日(日)9時~3月7日(土)正午まで申込受付
フォーム→https://logoform.jp/f/9lUrE
※上記フォームの利用が難しい場合は、電話でのお申込みも受付けます。087-839-2571(9時~17時受付/火曜休館)
※定員に達し次第受付終了
当日15時40分から、5階プラネタリウムにて受付を開始します。
(受付の際には、申込時に入力いただいた代表者氏名をお伝えください。)
投影日時:3月8日(日)16時~(約40分)
対象:どなたでも
定員:申込先着80人
会場:5階プラネタリウム
観覧料:無料

